ドローンを活用した不動産鑑定

京都・大阪・滋賀、ドローン空撮が大活躍

昨年は、京都の下京区、伏見区、西京区、宇治市、滋賀の大津市、甲賀市、大阪の堺市と、ドローンによる空撮画像・オルソ画像が不動産鑑定評価において非常に活躍した年でありました。
業務の内容上、詳しくご説明をすることはできませんが、今後情報を精査して、分かりやすく公開できる事例などの作成できましたら、またご紹介させていただきたいと思います。

ドローンによる空撮画像は、地上からでは理解し難い不動産の現状を至って明快にしてくれます。

「物事を俯瞰で見なさい!」「優秀なサッカー選手はグランドを俯瞰で見てる」なんてことも言ったりしますが、まさしくその通りで、俯瞰で見ることで、しかも正確無比に精製された空撮画像は、不動産の問題や評価理由を容易に理解させてくれます。
ですので、不動産の知識が乏しい方でも、理解が容易になるのでお話や商談もスムーズに進めていただくことができるんです。本年も最大限に活用していきますよ!

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